小 春 日 和

だめなひとの雑記帳

世間の休日は

私の休日だ。そういう仕事についている。

土日休みの魅力は何かと言われれば、今まで接客やサービスばかりしていた過去の自分への優越感くらいだろうか。

 

このブログを書き出してから、向き合うというカテゴリをよく使う。どんな些細なことでも。頭の中でイメージをころころと転がして言葉にするように、自分をころころ転がして、いびつなところを埋めでもしているのだろう。

今の仕事で何がつらいと言えば、眼精疲労と視力低下の不安、肩こりだ。

結構違う、という話を耳にするので、効果があればラッキーという程度の気持ちでPC用眼鏡を注文してみた。リストレストと、アイピローも一緒に。

私が仕事に環境を求めるほど、事態は色々と深刻なのだ。

 

電車の車輪に巻き込まれたらどんな感じなのだろうか。間違いなくばらばらにはなれるだろう。意識や痛覚はどれくらいあるのだろうか。首を切り落としてもしばらくは意思でまばたきできるという実験結果があったが、粉砕された場合はどうなるのだろうか。そんなことを考えている時は、なるべくホームとの隙間を見ないようにしている。落ちるのではない。引き込まれるからだ。下から吸引でもされているかのように、すっと吸い込まれてしまうと感じるような風が吹いているのだ。

自殺をしたいわけでもないし、電車に飛び込むつもりはない。が、ふと、そんなことを考えてしまう。

 

こんなところで書くのも申し訳ないのですが、いくつかの記事にコメントを頂き、ありがとうございます。自分の思いも相手の解釈も大事にしたいという葛藤で、お返事ができずにいます。恐らく、こういうことがちらほらでてくるブログですが、ご了承頂ければ幸いです。