小 春 日 和

だめなひとの雑記帳

相変わらず君は、

僕のことを忘れて鍵をかけてしまい、それをマスターキーで開けるのが僕の時々の大切な用事になるのだ。

 

1年前のブログ「はてなは、」などを振り返りませんか?

なんてメールが着たので、そのメールにあった記事を貼り付けてみる。

結果が、この出だしである。

 


そうして1年経った今、同じように拾い物をし続けている。箱は、どれくらい埋まっただろうか。それとも、箱自体が大きくなったのだろうか。